ショートステイ

基本サービス料金表

入所費用(1日当たりの参考料金)※入所する際には、保証金や預かり金は不要です。

要介護度 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
サービス利用に係る
自己負担額
514円 638円 684円 751円 824円 892円 959円
サービス提供強化加算Ⅰ 18円
機能訓練体制加算 12円
看護体制加算Ⅰ  - 4円
看護体制加算Ⅱ  - 8円
夜勤職員配置加算Ⅱ  - 18円
介護職員処遇改善
加算Ⅰ
45円 55円 62円 67円 73円 79円 85円
 介護職員等特定処遇
加算Ⅰ
15円 18円 20円 22円 24円 26円 28円
居住費
(自己負担)
第4段階 2,006円
食費
(自己負担)
第4段階 朝食            380円 930円 1,392円
昼食(おやつ代含む)       550円
夕食            462円
合  計 4,035円 4,179円 4,269円 4,347円 4,432円 4,513円 4,592円

《補足》合計金額は、居住費2,006円 食費1,392円として算出しています。

・サービス提供加算Ⅰ 条件: 常勤の看護・介護職員が総数の60%以上配置されていること。
・看護体制加算Ⅰ 条件: 常勤の看護師を1名以上配置していること。
・看護体制加算Ⅱ 条件: 看護職員を基準以上に配置しており、協力病院との24時間連絡体制を確保していること。
・機能訓練体制加算 条件: 常勤の個別機能訓練指導員を1名以上配置していること。
・夜勤職員配置加算Ⅱ 条件: 夜勤を行う介護職員・看護職員の数が最低基準を1名以上上回っていること。
・介護職員処遇改善加算Ⅰ 条件: 介護職員の処遇改善を実施し、計画書・実績書を都道府県知事に届けていること。
・介護職員等特定処遇加算Ⅰ 条件: 経験・技能のある職員に重点化を図りながら介護職員の更なる処遇改善を実施し、計画書・実績書を都道府県知事に届けていること。

※上記の料金表は一例です。介護職員処遇改善加算Ⅰは、ご利用されるサービス加算の合計(上記の加算+その他加算の合計)×8.3%となっておりますので、個人によって異なります。

※上記の料金表は一例です。介護職員等特定処遇加算Ⅰは、ご利用されるサービス加算の合計(上記の加算+その他加算の合計)×2.7%となっておりますので、個人によって異なります。

○その他の加算

(1単位:10.55円)

加算名 料金 加算内容
送迎加算(片道) 184単位 施設の車にて送り迎えを希望する場合 ※希望者のみ
療養食加算 8単位 必要に応じて療養食を提供した場合(医師食事箋に基づいたもの)1食あたり加算されます ※該当者のみ

※その他ご入居者様のご希望により園外活動、クラブ活動等の材料費、理髪代¥1,500、 レンタルテレビ1日80円、電化製品の持ち込み1点につき1日30円をいただきます。

○その他負担軽減制度が対象になる方

居住費
(自己負担)
第1段階 820円
第2段階 820円
第3段階 1,310円
食費
(自己負担)
第1段階 300円
第2段階 朝食 380円
朝食 昼食 390円
朝食 昼食 夕食 390円
第3段階 朝食 380円
朝食 昼食 650円
朝食 昼食 夕食 650円

○居住費・食費に関して、所得や課税状況等から4つの段階に区分されます

負担段階 対象要件 共通要件
第1段階 ・生活保護受給者など
・老齢祉年金受給者で世帯全員が市民税非課税の方
預貯金等の資産の合計額が単身で1,000万円、夫婦で2,000万円以下であること
第2段階 ・世帯全員が市民税非課税で前年の合計所得金額と年金収入額の合計が80万円以下の方
第3段階 ・世帯全員が市民税非課税で第1段階、第2段階に該当しない方
第4段階 ・市民税を課税されている方・同じ世帯内に市民税課税者がいるが、本人は市民税非課税の方

0294-28-7680

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